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隠し部屋に欠かせない憧れの仕掛けたち

実用性を兼ね備えた、アクセント・リフォーム

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壁のような隠し扉(回転扉)

部屋の壁に隠し扉を作り、開けるともう一つの部屋が現れる仕組みです。
壁の一部を押せばくるりと一回転、平坦な壁の奥に、もう一つの部屋への入り口が現れます。
何かを隠したいだけではなく、普段は見せたくない水回りの動線であったり、収納部屋への見せたくない通路を隠す時にも使える、意外に実用的な設備です。

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床の間や壁飾りを利用した隠し扉

床の間の奥の壁や、壁飾りを利用して、隠し扉として利用する設備です。
壁や飾りの一部を押したり、引いたり、上げたりすると、壁の奥に、もう一つの部屋への入り口が現れます。
こちらも壁面の回転扉と同じように、何かを隠したいだけではなく、普段は見せたくない水回りの動線であったり、収納部屋への見せたくない通路を隠す時にも使える、意外に実用的な設備です。

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隠し金庫などの隠れた収納

写真の例は隠し金庫。
壁のレンガに合わせた引き戸を準備し、閉じると初見では分からない見た目になっています。
大事なものはセキュリティー的にも誰にも見られない場所に隠したいものです。
押入れの中など誰もが想像のつく場所では、もし泥棒が入った時でも大切なものを守ることができません。
弊社の隠し金庫はエンターテイメントと実用性・防犯性能を兼ねた設備としてお客様に提案をしております。

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隠し囲炉などのアクセント

隠し囲炉裏風収納です。床内部に囲炉裏が収納されており、普段は使用しない時は収納出来、使用する時だけ囲炉裏を出せる仕組みです。
他にも普段は隠れているテーブルを壁に埋め込んだり、天井から洗濯物を干すための設備を下ろす仕組みを作ったり、普段は生活感を見せないようなアクセントをリフォームに盛り込みます。

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屋根裏部屋

屋根裏部屋は、収納としてはもちろん、プライベートスペースや子どもルームとしても使えます。
構造的にこれ以上、収納を増やすのが難しいと思った場合でも、天井裏を利用することで、大きな収納スペースを確保できることがあります。
お子様が小さな頃は遊び場として、大きくなったら家族の荷物の収納場所として、天井裏は有効利用できる大きな資産なのです。

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階段下などの目立たない収納

田舎の広い民家であれば収納の心配はありませんが、大阪によく見られる小狭なスペースに建てらてたお家では、収納スペースに困ることが多々有ります。
しかし、古い家では階段下などのスペースを有効活用できないまま、お住まいになられているお家もよく見られます。
弊社では収納効率向上の提案のために、階段下や床下、各部屋のデッドスペースを有効活用できる収納スペースとして作り変えるリフォームを提案しています。

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